マチアプでチンチン狩り

マチアプでワンナイトするのが趣味の女のブログ

萎えちゃったおじさん

ストレスが溜まるとすぐ、男にご馳走してもらったりセックスを求めたりする私。今回は舞台の照明スタッフをしているという、ちょっと変わった職業の守さんからメッセージをもらいました。出会いはマッチングアプリで、歳は35歳。なお、募集を私がかけたわけじゃありません。アプリにログインしていたらメッセージが来て、苛立ちの解消にご飯でも奢ってもらおうかなという、軽いノリでスタートしたのです。

やり取りは予想外に面白くて、どんどん惹き込まれていく私。舞台スタッフだから、芸能関係の話も聞ける、つまり全てが新鮮で面白味の点でいうとパーフェクトです。

顔は普通ですが身長は高く、私のなかでは全然抱かれてもいいレベル。トークに華が咲いていて、普段は酷いと1週間後。

遅くても2~3週間後のデートなのですが、デートが決まったのは4週間後でした。私のルックスに触れ、まずは顔がタイプと言います。

続けて「ほかには?」と聞いたら「おっぱいが大きくて魅力的。気になる…」というフェチ的観点からです。

デート当日は、寿司職人さんが居る、明らかな高級店で私は気分上々。会計の時に2万5千円を出していたので、女を喜ばせること、知ってるーと最高の気分のままホテルに向かいます。

また小綺麗で、シャワーに少し時間をかけていた守さん。清潔感も備わっているのは好印象です。

「あー気持ちよかったー」と、ジャグジー風呂も楽しんだ私は、ぴたりと彼の横にくっつきました。

コンディショナーの残り香が程よく伝わったのか、緊張モードの守さん。でも、胸元や足元にチラチラと視線を感じ「する?」と私が言いセックスは開始します。

巨乳が大好きという彼は、胸の谷間に顔を預け、揉みながら左右に顔を揺らしています。洗面台じゃないのよ…?と思いつつも、私に首ったけ状態なのがわかり愉悦。

クンニは、クリとヴァギナを行ったり来たりする、ねちっこさがたまりません。イイ具合に濡れた私は、緩急をつけたスローフェラとマシンガンフェラを混ぜて気持ちよくしてあげました。

「うう、ふぅぅ」と、何とも言えない喘ぎ声ですが、若い子はあまり発さない反応、これは年齢ですかねw

挿入はまず正常位から。両手をベッドに立て「うう、ああっ!ふんふん」と、また変な声を出しながらのピストンは、リズム感が微妙…。

バックではおっぱいも揉みたかったのか、私の背中に覆いかぶさった時に彼の膝が滑り、倒れ込んで来ました…。

「痛~い!」と言い、仕切り直しをしようとしたら、なんと彼のオチンチンが萎えています。

「て、手コキで頼むよー」と言い、仕方なく応じ射精させてあげましたが、Hはクンニ以外がド下手…。もちろん、ワンナイトのみで終わりですね。

Copyright © 2025 | Powered by WordPress