マチアプで見つけた高志君は、二十歳でまだ少年っぽさも漂う黒髪のイケメン。身長は172cmで、程よい筋肉質の体は私のドンピシャなタイプです。居酒屋で働く彼はイケてるわけだからお客さんとの出会いもありそうなのに、ややシャイでそれが理由でマチアプを始めたみたいです。流れるように、やり取りからセックスに至ったのですが、物凄く乱れてしまいました。
ノンストップで進展していったのは、完全にフィーリングがマッチしたから。アプリ内のメッセージは、ポイントをケチって一通目から即LINEを希望されることもありますが、高志君はまったくそんな事がありません。
アプリ内メッセージを続けてもらうのが申し訳なくて、私から聞いた形です。昼・夜とLINEはたくさんで、メッセージが届くとすぐに返し合うのが楽しくて。
1回目のデートは2週間後でしたが、高志くんは朝が少し弱いので昼間からカフェ→映画のデートです。
ホテルに初回から誘わなかったため好印象といえばそうですが、帰り際には寂しさが襲ってきて、私からキスをおねだりしていました。
そして、次は誘ってくれるかな?と思っていると「次は一緒にお泊りが出来たらいいな」っていう言葉が…!
即答した2回目のデートは、やり取りを始めてからの3週間後です。飲食店好きの私たちは前回と違うカフェに行き、1時間も滞在。
ホテルの話を切り出したいけどオドオドしていたので「何か言いたいことは、あるぅ?」とニヤッとして聞きました。すると「ホ、ホテルに麻衣さんと行きたい…」と顔を近づけ、小声で言う彼w
お洒落さをミックスしたようなホテルで、上機嫌の私。彼とソファーに座り、コンビニで買ったお菓子とジュースを飲んでいましたが、足をぴたりとくっつけ、密着状態から高志がキスを。
フレンチキスからディープキスになり、濡れた私は「ベッドで押し倒して!」とスイッチがON。
8歳も下の彼は、高校生さながらの盛りで私のEカップの胸を、がむしゃらに揉みしだいています。
「乳首を舐めたり吸ったりしてみて…」と、性感帯の1つの胸の愛撫を頼みました。聞き分けが良くて、すぐに吸収した彼はパンツを次に脱がしたため、オマンコも私が攻め方を指南します。
「中指をゆっくりやさしく出し入れしながら、舐めるの…」。高志君は興奮しすぎて舌だけは動きがかなり激しいw
そろそろしゃぶりたくなったので、パンツを脱がしてフェラをしたら、あまりの気持ちよさにすぐイキそうになっています…。
そこで、可愛い年下なので騎乗位になり、挿入へ。擦りつけながら上下に激しく動き、攻めまくる私。
「お、俺、イッちゃうよ!」と言い、ゴム内に射精した彼です。普段だったら、ハイ次。となる私ですが、紳士的・イケメンってことで、次回があるなら生でしてあげようかな。