セックスしたいなと、やり取りを始めて早々に感じる大雅君。マチアプで知り合った23歳で、私が大好きな年下のメンズです。またワイルドとナチュラル派なら、後者に惹かれるのですが、彼はサロンモデルに居そうなビジュアルで、綺麗な顔立ちをしています。生花店の社員のようで、お花も似合いそうな大雅君に、どんどん夢中になっていく私。
身長を聞いてなかったので尋ねると「ごめん…。165cmしかない…。嫌かな?大丈夫かな?」と不安げだったので「アタシは162cmで、アタシより高いから問題ないよ?それにカッコ可愛いし」と心配を拭い去ってあげました。
「会った時は、花をプレゼントするね!あ、ちなみにキザな薔薇とかじゃないから安心してw」と、なんかトークはほっこりすることがたくさん!
「仕事、きつくない?大丈夫?」と、美容部員で地雷の”おばば客”に悪戦苦闘する、私のストレス値まで考えてくれて、ドキドキ状態…。
次に「私も何かプレゼントしたくなっちゃう、久々の感覚だよ」と伝えたら「モノなんて別に、気を遣わなくても大丈夫だよー」という返答があります。
そばに居たら、撫で回したくなりそうと思った私は「じゃあ、アタシを好きにしていいよ券を、あげる」と言った言葉で、デートが確定w
デート日は、彼ならご馳走じゃなくていいやと決めていたので、サッサとホテルに向かいたいのもあってファミレスに。
会計はレアで私が奢ってあげますが、しつこくお金を私に渡そうとするスタンスにうっとり。
また長方形の木箱の中に、カワイイお花を敷き詰めたプレゼントをもらいました。宣言通りのお花のギフトに感激です。
ラブホのお部屋に到着し「シャワー浴びるね」という彼を、お風呂に誘っちゃいました。私が後ろに回り、おっぱいを当てて反応を楽しむなど、小悪魔チックな癖が発動…。
湯船につかりながら後ろからオチンチンを触ると、勃起していたキュンキュン。「すぐ上がろう…!早くベッドでしたい」という大雅君とのベッドシーンは大白熱しました。
不慣れながらおっぱいを揉んでいますが、夢中になっている姿に興奮し、特に感じたのはいっぽうのクンニ。
年上男に過去、パイズリを要求された私は、そのまま顔にぶっかけられてしまう悲劇の経験があります。
だから封印していましたが、年下かつ可愛い彼なので「おっぱいが好きなら、これでしてあげよっか?」と言い、パイズリに。
唾液を垂らしただけで「ああ…!」と反応し、濡れ濡れの私はそのまま激しく上下に揺さぶり、パイズリフェラをお見舞い。
リードしたいため当然騎乗位ですが、半目を開けつつ胸を見るHな彼に対し、激しく腰を振りイカせちゃいました。
最近Hした中で、とびきり級のお気に入りだった大雅君。新しい男にすぐ行く私ですが、ちょっぴり悩んでいます…。