マチアプでチンチン狩り

マチアプでワンナイトするのが趣味の女のブログ

無職の年下とワンナイト

マッチングアプリにログインしていて、足跡だけを何度も残していた奏君。普段は足跡だけじゃ見にいきません。なぜなら、募集をかけたら10通前後は平均的に来るからです。でも珍しくプロフを見てみると、彼は22歳のイケメン。そこからメッセージを受信してやり取りが始まるのですが、私は年下好きだから(ハイビジュに限る)少しの”衝突”があった後、急展開を迎えます。

職業的な項目の欄がマチアプにはありますが、正確に回答していなかったため質問をしました。

そこで、無職というのが判明します。私は大人の関係(ゴチくらいまで)を望むタイプなので、働いていないは年下だと問題ありません。

ただ、足跡だけをつけてきていたのが表すように、クヨクヨしていたのでお説教をしてしまったんです。

「俺の気持ちなんてわからないくせに!」「私は奏君のために言ってあげているの!」。というのが衝突理由ですが、翌日心から反省して軌道修正をした奏君。

1週間、2週間、時間が経過するにつれてポジティブになり、今度は私より6つも下なのに、私を精神的に支えたいと言ってくれるまでになったのです。

ここで年上ならもはや修正不可能なことが多く、凝り固まった思想が邪魔をするから。第一印象は良くなくてもそこから良くなるパターン、これは私、弱いw

「ねえ、私と会おうよ」。気づけば言い放っていた私は、彼とやっとのデート日を迎えます。

食事は和食で、御膳が2千円くらいで食べられる飲食店でした。会計は私も割り勘にしてあげようかと思っていて、お手洗いから戻ると、スマートに済ませていた奏君。

これは、たっぷり可愛がってあげなくちゃと、刺激されまくりの母性本能。ラブホについてシャワーを浴び、一緒にベッドへ進む際、私からキスして押し倒しました。

「ドキドキしまくるぅ」という彼を見て、すでに濡れている私。頭を手で押さえつけて、Hにディープキスをしました。

「キスでこんなにドキッとしたの、初めて…」とまた、たまらない反応なので、乳首舐めと首筋舐めを往復する、焦らしコンビネーションで攻め立てます。

あふれ出た我慢汁を見て「包みこんであげる…」と、悪ノリして、喉奥フェラと目を見つめる上級テクも実演してあげました。

ここまですると、早漏だとイッちゃうレベルの攻め方なので、私のほうもたっぷり攻めてもらいます。

可愛い年下で、ギンギンが続く状態。そうなると騎乗位が私の結論です。パンパン音が立つようHに攻め立てて、射精タイミングを見計らって寸止め。

そこから正常位で突いてもらい、欲の限りを尽くしたセックスはフィニッシュです。彼がいつ無職を脱出するのか気になってもいるので、珍しくやり取りがまだ続いています。

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