最近知り合った裕之さんは、鍵屋で働いている45歳のイケオジ。募集をかけたマッチングアプリで、10通弱メッセージが来ていたのですが、そのうちの1人です。45歳かあ、結構お歳だなあ。そう思いながらも、若見えするルックス、非現実を楽しみたいという面白いプロフ内容に興味を覚え、返信してあげました。
アプリ内で、すぐにLINE交換を望まなかった裕之さん。すぐに手を出すタイプじゃないのは一般的に女の子から好印象ですが、私はヤリモクやゴチしてもらうのが目的。
紳士な一面がわかったから、私からLINEをしようと持ちかけましたね。彼は自分が歳だというのを理解しているから、すごく低姿勢。
勘違いおじほど残念なことはないのですが、真逆なので印象もぐんぐん上がっていきます。
会う際に、食べたい料理を尋ねてくれたので、私は大好きなお寿司をリクエスト。実際に会ったのは3週間後、私にとってはこれでも遅いほうですw
当日の裕之さんは、黒ジャケットにデニム&黒のスニーカーを合わせていて、やっぱりイケオジでした。
職人気質だからかクールに、あるいはちょっと緊張をしているのか、オラオラ系じゃない分バランスもイイ。
食事は1人8000円くらいだったかな?格安以上高級未満のお店でしたが、私は大満足です。
お店を出て、ホテルに誘いたそうな雰囲気を出しながら、なかなか言えない感じが可愛く見えたので、私から誘ってあげました。
「ホテル、行きたいんじゃない…?」「あ、ごめん…俺から言うべきだったけど、嫌われたらどうしようと思うと怖くなって…」。
そうして到着したホテルですが、私からリードしてあげたくなったので、一緒にお風呂に入るお誘いをしました。
そこで、バスタブ内にておっぱいを見た彼は、スイッチが入ります。「おっきい胸…触りたい…」と言いながら、もう勝手に触っている裕之さん。カチカチになったオチンチンを見て興奮した私は、湯船の中で直立させてフェラをしてあげます。
「はい、お風呂じゃここまでーw」と止めたら「早く、ベッドに行きたい!」早々に上がり、ベッドでは彼から多大なる愛情を受けました。
私の経験上、職人気質の男はセックスが上手じゃないことが多々。でも彼は首筋を舐める、胸とアソコも、女の子が痛くない絶妙のバランスの攻め方など、感じて濡れまくりの私。
十八番のフェラをしたら「今までで一番気持ちいい…」と、まあ百戦錬磨なので当然ではありますが、嬉しい言葉をかけてくれます。
さてさて、カッチカチのオチンチンを、さあ入れてもらおう!と、正常位をお願いしてからズプっと入れてもらい、彼が腰を振ると、なんと20秒くらいで出しちゃいました…。
ああ、早漏だったのねと意気消沈。年齢的なのもあって、当然2回戦ならず…。ごめんなさいだけど、放流です。