運行管理者をしているという洋介さんは、32歳のガチイケメン。どうやらタクシー会社努めのようですが、元ドライバーから昇進があったみたいです。私がマチアプで募集をかけ、メッセージをくれたのですが、プロフ内容がすごく詳細で惹き込まれます。身長も175cmで高め、外見を活かす仕事こそ最も合ってそうなのに、どうして!?
やり取りをしながら、どんどん洋介さんへ夢中になっていきます。理由を問い詰めたら、なんと前職がホストだったという彼。
そりゃあそうだ。異様にトークが上手だし、常に私が喜ぶ言葉をかけてくれるし、納得せざるを得ません。
遊びすぎたから卒業というわけじゃなく、まず酒豪になれたかった弱みが1つ目。2つ目は、タクシーを使うことが多くてドライバーがときにカッコよく見えたから。
以上が今の仕事に就いている理由だといいます。レアなパターンだと思い、続くやり取りは時間を忘れてしまうほど楽しい。
気づけば3週間が経過していて、そろそろお誘いしてほしいなと思っていたところ、完全にタイミングまで把握した彼からデートを打診されました。
全身黒づくめのコーデで来るだろうなと思っていたら、キレイめカジュアルで、ギャップにキュン。
個室居酒屋が1番目で、うるさい居酒屋とも違い、雰囲気がありながらも店内の空気も楽しむBARとも違います。
2人が周囲を気にせず話せる、抜群の距離感の個室居酒屋。すっかり気分上々になった私は、2番目のお楽しみのホテルに、吸い付くようについていきました。
お酒の勢いもあって、私は珍しくシャワーを浴びる前に自分から触ろうと抱きつくと「シャワーを済ませてからしたいな」と、こんなときでも冷静沈着でキュンキュンです。
ベッドでは耳から首筋へ向けて、流麗に運んでいくセックステクに、おっぱいやアソコを攻められる前からびしょ濡れ状態に。
たっぷりの前戯にドキドキが止まらない私は、普段なら乳首も攻めるはずが、緊張してしまいフェラだけに没頭することに…。
ただ、テクには自信があったので「めちゃめちゃ気持ちいい…すごい…」と洋介さんは感じまくっています。
さて、待ちに待った挿入は、正常位からのスタート。固さはそこまでじゃないけど、イケメン効果で感じる私。
次はバックでも気持ちよくしてもらい、すでにイッた私はそろそろ彼もイクかな?と期待。
ところが、今度は騎乗位をリクエストされ、そこでもイカない…。さらにまた正常位になり「ちょっと手でしてくれない?」というまさかの一言が。
手コキ射精にも時間がかかる、まさかの遅漏型…。ああ、なるほど、だからリアルだとHをして女の子の印象を下げる。だからマチアプをしていたのねと理解。
途中までは凄く良かったのに、ムードも台無しなのでワンナイト確定ですね。