25歳で保育士として奮闘している、イケメンの伊織君。年上と年下どちらも好きですが、見た目や言動の面で見るとやっぱり年下の子が大好きな私です。知り合ったマッチングアプリで、私は募集をかけてゲット。7人くらいからメッセージが来ていましたが、そのうちの1人です。癖を満たしたいと言う伊織君ですが、果たしてどんな個性があるのか、興味しんしんの私。
癖というので、のっけからトークは下ネタが全開。年上でいきなりの下ネタだと、時には切り捨てますが、イケフェイスで会話も楽しいから問題ありません。
どうやら、甘えさせてくれる年上の女性のみに、癖を発動してしまうんだとか。「なになに?」と聞いたら「過度に甘えてベタベタしてしまう」とのことです。
連絡をし始めてから、わずか1週間でセックスありきのデートが確定。デパート勤務の私は、週末に休みが取れないので仕事終わりに彼と待ち合わせ。
多国籍料理のレストランで食事をしているとき、お冷が少なくなるとすぐに注いでくれる伊織君は、目配り気配りも欠かさなくて素敵。
なお、翌日は遅番なので、食事の後にホテルへ直行です。エレベーター内で手をつなぎ、部屋についてから玄関でキスをされました。
Hの前のシャワーですが「一緒にお風呂に入りたいな」と、チャーミングに言う伊織君に応じます。
対面で向かい合ったところ、私のおっぱい目がけて顔を埋めてきた伊織君。なんて可愛いのかしらと、ドキドキしながらベッドへ。
ベッドで求められる際、まずは彼が上で、私が下の状態です。彼からのキスを受け、私は両手でホールドしてディープキスで返します。
次にブラのホックを外し、生の胸を見た伊織君は「ほわぁぁ…、綺麗なおっぱいだあ」と言い、夢中で揉みしだいていました。
でも驚いたのは次の瞬間の、「麻衣さんの手で、ぱふぱふってしてほしいですぅ」と、甘えた声になった思わぬ豹変。
「もうーわがままなんだから…」と、応じてぱふぱふしてあげたところ「にゃおおん!さ、最高でちゅ」と…。
これが癖だったのね…。赤ちゃんプレイか…。少し辛みが出てきた私は、攻めに転じたくてフェラへ。
「はうっ、はうっ!出ちゃいそうでちゅ」と、ガチでヤバい子になっています。「もう、仕方がない子でちゅね」と、百戦錬磨の私だから合わせられたものの、他の女の子ならその場で終了レベルでしょうね。
挿入は正常位で、突いたりおっぱいにむしゃぶりついたり、イク時は「はあんっ出ちゃいまちゅ!」と、キモすぎモードで出した彼。
早漏+赤ちゃんプレイ…。どうしてあんなイケメンがマチアプを?と最初思ったのですが、こういう癖なのだから当然一夜で終わりです。