28歳で、バックエンドエンジニアをしているという翔太君。え、聞いたことのない業種だ、わからないと思いましたが、私が好きな俳優の1人の顔に似ている彼。私はマチアプで募集をかけて男を見つけようと、仕事の休憩前にたくらんでいました。でもその前にプロフ検索から私を探し、メッセージをしてくれた翔太君です。
やったー!吟味する手間が省けたぞと、やり取り開始からテンションが舞い上がる私。「麻衣さんのような可愛い人と、食事に行きたい。一緒に歩いているだけで、気分が上がりそう」など、私が喜ぶ言葉をかけてくれます。
美容部員の私はリーダーポジションでもあり、姉御と言われることも多々。なので、オラオラ系が苦手なんですが、彼は自信過剰なところがないから会話の温度感が良いです。
となるとお互いのトークには華が咲き、どんどんやり取りはスペースを埋め尽くすように、下ネタにたどり着くのも時間の問題でした。
4日目から下ネタ全開で、私のおっぱいが見たいという翔太君。反対に私はフェラをしたいなど、完全に加熱状態です。
デートは知り合って10日後。普段は飲食店をはさんだあとのホテルですが、待ち合わせた後に直行コースw
清潔感もたっぷりの彼はシャワーを浴び、続いて私も浴びることに。お互いはバスローブ姿ですが、翔太君のムダ毛のない体を見ていると、ムラっときて私からキスをしました。
2~3回のフレンチキスで彼は火がつき、ソファーからベッドへ連行されながらセックスがスタートします。
翔太君とのセックスデーを迎える前から、Hな感情があふれていた私。白とピンクの勝負下着、紐パンを穿いていた私に大興奮の彼。
そのまま下に降ろすんじゃなくて、片側、もう片方をていねいにほどいています。「翔太君の、エッチ」。
「あうぅ」という不慣れな反応が可愛かったので、クンニされているときはお股で挟んで大いに興奮させてあげました。
その甲斐もあったのか、クンニは10分くらい、物凄く長く尽くしてくれた前戯に思わず感動。
お返しに目を見つめながらフェラをしてあげると「やばい!」と言い、なんとしゃぶっただけでイッちゃいました。
あーあ。そう落胆していましたが、10分後、瞬く間にギンギンになっていたので、2回戦に突入。
今度は絶倫の翔太君にバックでたっぷり突いてもらい、後半は私が騎乗位をします。「俺が上にならないと、イッちゃいそう」と慌てる姿にドキドキしたので「イッてもいいじゃん、出しなよ…」と、激しく腰を振って射精させました。
キープしてもいいかなと思うのが反面、次のワンナイトに行きたいのも反面という、サセ子を卒業できない私です。