マチアプでチンチン狩り

マチアプでワンナイトするのが趣味の女のブログ

専門学生はお尻が好き

物凄く見た目が可愛らしい、IT系の専門学校に通う陽向(ひゅうが)君は、私がいま食べちゃいたいと企んでいる男の子。マッチングアプリで募集をかけたのですが、週末だったからか、返信数は10人以上。そのなかで、プロフ画像のルックスがひと際輝いていた彼を迷わずチョイスしました。中性的な顔立ちの子に弱い私は、自分からLINEの連絡交換を切り出します。

わずか3通のやり取りだけで「アプリ内は面倒だと思うから、LINEはもう交換してもいいよ?」

また経験上、キュートに見える男の子は、私が苦手な「ヤラせて」とかすぐに言うオラオラ系じゃありません。

推測どおりでしたが、彼の話に合わせながらいまの生活についての話題を続けます。時代の流れでIT系に進んだものの、本当に自分が進みたい道だったのか、時に迷いながらやや悲観的な毎日を送っていたそう。

だけど、ネガティブにならないように異性と話して、できれば楽しく遊びたいという前向きな思考もある男の子です。

“遊びたい”というのは、Hも目的にあると言葉からわかるので、下ネタも私から。彼はお尻と脚フェチで、身長162cmの、やや背が高い私に惹かれたというのも理解しました。

一度下ネタが発動したら、止まらなくなるのは定番ですね。初回デートは食事&ホテルで、陽向君のおごりでまずはファミレスへ。

年上男のファミレス提案なら、奢りでもブロック対象ですが、年下&可愛い子だけ例外の私w。

会計を済ませてホテルに行き、腕を組みながらソファーへ。すでにやや密着状態で、Hは1年以上ご無沙汰という彼は、チラチラ私の胸元や脚を見ていてもうムラムラモードです。

脚を彼の太ももの上に乗せてあげると「マジで美脚だ…。触っても、大丈夫?」恐る恐る聞く、低姿勢な言動にキュンとしました。

「いいよ」と応え、興奮しながら触る彼を見て、思わずジーンズの上からオチンチンを撫でます。

カチカチになっていて、すぐにパンツから取り出したいと思った私は、ソファーの上にもかかわらず生でつかんでシコシコしてしまいました。

そのままTシャツをめくり、乳首を触るとこっちも勃っていたので、今度は舐めながらシゴきます。

性欲が上限に達した陽向君は、私をそのままベッドに引き連れ、続きも激しいセックスが展開されます。

お尻を触られながらのクンニがすごく気持ちよかったので、フェラでたっぷりとご奉仕。手コキが効いていたようで、早くも出しそうな陽向君。

寸止めをして挿入をお願いしたら、お尻フェチの彼が好きなバックでとことん気持ちよくしてもらいます。

若くて固いオチンチンに感じまくって、なんと30分の休憩を挟んで2回戦までしちゃいました。

ただ、次のデートもファミレスを提案されたので、超絶冷めやすい私は彼を放流してしまったのです。

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