私が最近仲良くなった、年上で30歳の拓真さん。男だけど看護師をしていて、真面目さもうかがえる人です。マチアプで私が募集をかけて、メッセージをくれた1人ですが、趣味がとっても豊富な人。ギターにペットなど、私が興味のあるジャンルで、顔もイケメンだったのですぐに返事を返しました。プロフには癒しを求めている記載もありましたが、気になってしまいますね。
アプリ内でのやり取りを10往復くらいしたあとに、私から「LINEでもいいよ」と言い移行に。
女ばかりの職場で、かなり陰湿な雰囲気のなか、仕事をすることも多かったという拓真さん。
自分の居場所がなく、圧迫感を覚えるとも言っていましたね。でも女ばかりの職場は美容部員の私もそうなので、仕事の共通点までわかった2人は瞬く間に進展していきます。
該当するLINEチャットは2日目で、なんと3日目にはもうお互いが会いたいという話を言いあいますが、早すぎですねw
やり取りを始め、わずか1週間後に決まったデート。お互いが早番で、次の日が休み。となると、お泊りになるのがド定番です。
黒のピーコートに青のデニムを合わせた彼は、アプリのプロフで見るよりリアル映えしていてさらに印象もアップしました。
駅での待ち合わせで、構内の飲食店フロアでご飯を食べ、お酒も飲んだ私たちは準備万端。彼がすぐにつかまえたタクシーを使い、ラブホ目がけてまっしぐらです。
お互いはシャワーを浴び、私がベッドそばのソファーに戻ると、拓真さんからシャンプー・リンスのイイ香りが。
すぐにくっついた私ですが「ブラがバスローブからチラ見えしてる…」と彼が気付いたようで、キスをされるがままベッドに。
169cmの彼の体は、ムダ毛も少なくて綺麗。さらに、テクニックも高めです。胸やアソコを攻められているとき、早く私も攻めたいという感情があふれます。
濡れ濡れ状態なので、私の番になるとHな気分は上限に。乳首を舐めると「ああっ」と声を出したので、性感帯発見!と、私は吸ったり噛んだり舐めたりを繰り返しました。
パンツを脱がすと我慢汁があふれていたので、喉奥まで咥えこんでしっかりと吸引します。
「入れないと、出ちゃいそう」と言う拓真さん。バックをお願いすると、思い切り奥まで当たるピストンをしてもらって、私は完全にトランス状態です。
最後は正常位で、彼を抱きしめていると、キスをされながら腰振りが早くなりそのまま射精に。
別に名器じゃないけど「麻衣さんの中、すっごく気持ちよかった。またしたいな…」と彼拓真さんは物凄く満足したみたい。
でも、私は次の男も漁りたくなってきているので、ひとまずは保留かな。