アパレル販売で頑張っている太陽君は、21歳のハイビジュな男の子(なかなかのキラキラネームだw)。大きすぎる二重の瞳、手入れが行き届いた眉毛などなど、明らかにモテオーラが出ています。私がマチアプにログインして、日記投稿でも読み漁ろうと操作しているときに、彼からメッセージが来ました。距離は少しばかり離れていますが、デパート内での勤務という共通点があり、瞬く間に仲良くなっていきます。
まず、愚痴の出るポイントがまったくといっていいほど同じで、初日から盛り上がるLINEチャット。
マチアプは、お客が男性メインというのと、同業者は避けたいとのことでやり始めたようです。
また、本当か嘘かはわかりませんが、LINE交換したのは私が初めてという太陽君。あまりに話題がマッチしているのが楽しくて、早くデートに誘って欲しい、ついでにセックスもしたいと私は早々に欲情…。
1週間が経過したときHな話題になり、彼はお尻と胸がフェチ。私は過去の早漏男が辛かったという話など、笑いも混じったトークが面白すぎます。
デートは2週間後に決まり、私は情熱REDの赤下着をつけて待ち合わせ場所へ行きました。コーデはアパレルなのもあって、お洒落度がバツグン。
商店街の2階建てで、イタリアン系の飲食店にて食事を楽しみ、その後はホテルに直行です。
ソファーでしばしの間トークをしていて、20分ばかりが経過したときに彼が私の手を取り、とろけるようなキスを。
あ、まだシャワー浴びてないけど、ま、いっか!と、ディープで応戦したところ、胸を揉みしだかれてベッドへ…。
赤の勝負下着に興奮した彼は、ブラを外さずに手を入れてきて、感触をとことん楽しんでいます。
フロントホックのブラを次に外した彼は、ブラジャーが視界に見えるようにしながらそのまま胸に吸い付きました。
「おっぱいフェチって、本当のようね」と言い「ごめん、好き過ぎる」と正直な太陽君。だから、大きめの喘ぎ声を出して聴覚も刺激してあげました。
濡れ濡れの私は「下も舐めて…」とクンニをお願いし、されているうちに溢れていきます。
28歳の私よりだいぶ年下なのに、上手なテクで感じさせてくれたから、私も頑張っちゃおう!と、フェラは情熱をたっぷり込めました。
亀頭をチロチロと舐め、竿舐めの焦らしを入れつつ、のちにハイスピードのフェラです。「最高すぎる」と感じた彼。
バックで突いてもらったあとの正常位では、どんどん激しくなる腰振りに感じまくってしまいます。
フィニッシュは太陽君を抱きしめながら、ピルを飲んでいて事前に伝えてもいたので、中に思い切り出してもらいました。
ただ、かなりのイケメンで接客業。マチアプでの女の子とのやり取りは、私が初というのは嘘で、ポイされちゃいました…。