マッチングアプリで知り合った颯真(そうま)君は、私が好きな韓流スターに似ているイケメンです。2つ年下の26歳で、広告代理店での勤務のようです。身長は169cmで平均的、顔の造作が良く、容姿端麗な見た目にのっけからHな妄想が駆け巡ってしまう私。当然、”打て打て”で純愛なんてないでしょうけど、私はゴチかセックスのどちらかを(できれば両方w)満たせればいいので、問題ありません。
やり取りを始めてからすぐ、意外性にびっくりした私。下ネタを早々にしてくると予想し、私も応戦予定でした。
けど、彼が務める勤務先。出会いがないうえにハード、かつ家についてからも追われる仕事で、癒しを求めていたことがわかりました。
また、癒しこそ生活のエッセンスだと言う彼は、美容部員の私の職場にまつわる愚痴も聞いてくれようとします。
加えて、颯真君はまだ帰宅していないにもかかわらず「今日は仕事問題なかった?帰ったらゆっくりしてね、話があった場合も聞くよ」と、すごく献身的。
なので、全く出ていなかった下ネタですが、私から切り出してしまいました…。実際に会ってみたいことや、お顔がキレイだからキスしたくなるなど。
そこで彼から「俺もキスしたい、麻衣さんはスタイルもいいから、Hしたい妄想も生まれてきた」という素敵な言葉です。
なら、直接会うしかないでしょう、ということで、デートは知り合ってから12日目に決定。
彼の仕事終わりの時間が遅かったのも関係して、夜遅くからのデートは飲食店をはさまない、待ち合わせからすぐのラブホ直行コースでした。
きつい中でも来てくれた彼に、感謝しかなかったから、ホテルについてから私が軽食のオーダーをとってあげました。
食べ終えてから歯みがきをして、すぐにセックスは開始。私のおっぱいを右回りにゆっくりと揉み回し、乳首も同時に舐める、テクは高めですが愛情を感じるセックスに濡れまくりの私。
クンニも大好きなようで、勢い激しく舐めるものだから、珍しく顔面騎乗をしてあげました。
舌がオマンコの中にニュプっと入り、大きく喘いでしまいます。私の攻めは、亀頭や裏筋を舐める焦らしと、バキュームフェラを混ぜた本気の攻撃。
「や、やば…」と感じる姿にクラクラの私ですが、年下の男の子にはどうしても上に乗りたくなってしまう癖があり、覆いかぶさるように騎乗位にスイッチします。
おっぱいへの視線があからさまだったので、しっかりと揺れているのがわかるよう、上下にオーバー気味に動き、騎乗位だけで射精させました。
その後、付き合いたいと言われ、恋愛目的じゃないことを告げると去っていった真面目な彼。ちょっと勿体なかったかなあ…。