セックス依存症が治らない私は、勤務先デパートの、バックヤードでの休憩中にもマチアプをポチポチ…。今回知り合ったのは、女友達には決していえない職業…。ずばりニートですwさらにメッセージは私から…。黒髪でツヤのある、ショートとミディアムヘアの中間あたりの爽やかヘアスタイルの亮君は、意外と美男子だったんです。
まずはアプリで3~4通やり取りして、LINEに。LINE通話では「ねえ、ニートって思わなかったよ。なんで?」
私の問いに彼は、大学に入ったのに就職失敗して、迷ってるうちにニート状態になってしまったんだそう…。
ただ、私は大いに気に入られましたね。それは当然、無職っていうのを馬鹿にしたりお説教したりしなかったから。
でも本心は、イケメンだから許せる、可愛いしちょっと母性本能をくすぐられた、シタいwという邪念です。
美容部員の仕事は、リーダーのポジションでもあるから、収入とボーナスでそこそこ余裕がある私。
「最近臨時収入もあったし(ないけどw)、気晴らしに居酒屋でも行く?私がおごってあげるよ。お泊りでも大丈夫」。
そうして会うことになったのですが、会うまではわずか1週間、早すぎですよね。
亮君は自分のお部屋では、堕落しすぎないように筋トレだけはしていて、実際に会って私はテンションアップ。
居酒屋のあと、ラブホについて「部屋、部屋、どの部屋がいいだろう」って言う亮君は、緊張しすぎですが、おぢの優柔不断と違うからそれでもヨシです。
緊張をほぐすため、彼はソファーでタバコを吸っています。可愛いので、必殺のミニスカを履いた脚を伸ばし、太ももの上に乗せてあげました。
「ああ…」と、攻められたかのように声を出しながらも、私の脚をナデナデしています。脚フェチだったのか、火がついた彼は私を抱きしめ「したいです」と敬語でHを求めました。
ベッドではディープをして、首筋と耳も舐める私。「ああ!」と感じる彼を見て、どっぷり自分に夢中モードだと確信。
濡れた私は、男が大好きな秘技69へ。「こんなに興奮するのは初めてだよおー」という亮君に対し、カチカチのオチンチンをつかんで騎乗位で生挿入。
「え?大丈夫?」「うん、ピル飲んでるから大丈夫だよ」という会話をはさみ、興奮状態のまま騎乗位を続行。前のめりになり、おっぱいもさわってもらいながら、彼は最高にエキサイトしています…。
今度は正常位で、少し動きはぎこちないけど激しい腰振りに感じた私。「出るー!」と、お腹に出した彼を、思い切りヨシヨシしてあげた夜でした。
ただ、Hのテクはまだまだ。だから、ワンナイトで終わりか、あるいは私がいろいろ教えてあげての2回目があるか、ひとまず保留です。