トラックの運転手をしている悠君は、マッチングアプリで知り合った25歳のイケメン。文系出身を悔やんでいた彼は大学卒業後、路頭に迷う時期があり、いま稼ぎやすいトラックを選んだとのことです。ナチュラルで綺麗な顔立ちをしていて、プロフ写メだけ見るとモデルさんのようなルックス。お互いが仕事にストレスを感じていたという、共通点から私たちは急接近します。
まだ今の仕事に就いて2年目の彼は、お得意先からアゴで使われること、上司のパワハラなどが精神的にきついみたいです。
でもそれは、私が尋ねて応えてくれたことであって、悠君から愚痴はこぼしません。むしろ自分にも原因があると、向上心を持っています。
ただ、「無理をしているんじゃないかな?」と聞いたとき「はは、図星かも。なんかこう、癒しが欲しいよね」と彼が言いました。
続くやり取りは、次第に楽しさから会いたい気持ちに昇華していって、そんなときに「麻衣さんとのLINEは俺にとっての癒しだよ」と、キュンとする一言をかけてくれた悠君。
ああ、なんか抱きしめられたい…。ほのかな感情は徐々に性欲もブレンドされていき「ねえ、デートしたいからマチアプしているんでしょう?誘ってくれてもいいよ」と私から言っちゃいました。
会ったのは知り合って2週間後。黒のジャケット+黒ジーンズ+黒の革靴のファッションですが、重ね着をしたインナーのわずかな部分に見えたピンクカットソー。
差し色を上手く使うおしゃれな彼に、少しばかりときめいて私から腕組みをしてしまいましたね。
食事は安めのしゃぶしゃぶのチェーン店。お酒が入った2人はテーブル席にて、小声で下ネタを話し「ホテル行きたい…」「いいよ…」という会話からGOです。
ソファーに座った瞬間、求め合う2人はシャワーも浴びずにベッドへw
胸に顔をうずめて、乳首を吸う悠君はおっぱい星人だったみたい。
69のとき、腰を上げておっぱいがよく見えるようにフェラをしていたら「最高すぎてやばい」と、興奮しまくりの彼。
「胸で、シコシコされたことはある?」「そんなのない…!でも、されたい!」そう言ってくれた悠君に、私はパイズリをしてあげました。
唾液を何度も垂らし、ローション代わりに。目を見ると、慌てて視線を逸らす仕草にキュンとして、私から騎乗位に。
どうしても視線がおっぱいに行く彼に「触って!」と、悠君の手をつかんで胸に導くと「めっちゃ興奮する…!やばい」というので「イキたかったら、出してもいいよー」と言った私。
10数秒後「限界だー!」と言い、彼は精子をゴム内に発射。リードするセックスも悪くないな、やっぱり年下はいいな。
そう思えた私は、次々と男を漁る依存症ですが、彼をキープしてもいいかなと思えました。