39歳の、リサイクルショップで働いているという大輝さん。身長170cmで顔は普通だけど、マッチングアプリの募集からメッセージが来ました。最近はストレスの元になる、嫌味なおばさん客が来て(美容部員です)、イライラが募っていた私。愚痴でも言う相手にするかなと思っていたんですが、熱烈なアピールと健気な性格に、印象が変わっていきました。
LINEではまず愚痴を聞いてもらっていて、少しスッキリした私。大輝さんはいまの仕事を心から愛していて、ポジティブシンキングに語る性格に惹かれ、私は愚痴をこぼさずとも地雷客をスルーできるようになっていました。
また仕事の話ばかりは飽き性なのでつまらないですが、彼は切り替えも上手。1週間が過ぎた頃、彼が男の一面をようやく出してきました。
彼は”甘えた”で、巨乳フェチ。つまりEカップの私がドストライクだったみたいです。その日はお酒を飲んでいて、褒めちぎるものだから下着着用姿の写メを送ってあげました。
当然Hのお誘いが来るわけですが、ディナーもセットとのことで、支出も減る、性欲も満たせるとなれば、私には応じない選択肢などありません。
大輝さんは有名ブランドの人気ダウンジャケットに、デニムを合わせたお洒落スタイルで登場。
ディナーは和洋ミックスのレストランで、大好物のお肉&パスタのコースに頬もほころびました。
ホテルに向かうまでの間、信号待ちのときにキスを彼にプレゼント。欲情を続ける私たちは、ホテルのエレベーターのなかでもキス・キス・キス。
部屋についてから、ソファーに荷物を降ろして、スタンディング状態のキスからいきなりのセックスです。
スローに舌を絡め合う彼からのディープキス。発情中の私は、ガサツといえるほどの勢いで舌を絡めます。
ノースリーブの両肩を下にずらし、ブラを外した大輝さんは、着衣状態のまま私の胸を揉みしだいて「はあ、はあ」と息を荒らげています。
しかも、谷間に顔を埋めているほどで、どれだけ溜っていたんだろう?と思えてにんまりした私。
快感ほとばしるクンニのあと、攻守交代になり私は手コキとフェラをミックスしたテクをお見舞いします。
「ああ、プロみたい…」と、え、風俗マニア?と一瞬頭をよぎりましたが、100%エロモードの私は彼のオチンチンを手にして、アソコに導き騎乗位スタイルに。
上下に動いていたら、おっぱいを触ろうと手を伸ばしてきた大輝さん。体を少し倒し、胸を揉まれながらの騎乗位です。
そこから今度はオチンチンを入れられたまま正常位に移行し、激しく突かれてのフィニッシュを迎えました。
そこそこ満たされた夜でしたが、外見は大してタイプじゃなかったので、放流かな…。