37歳で、建築士の宗一郎さんは、私が止められないマチアプで知り合いました。堀が深くてハーフの雰囲気もあり、身長は180cm。募集をかけて、複数の男からメッセージが来ましたが、スペックも高い彼を迷わずチョイスします。数回のやり取りの後にLINEへ移動し、マメさもある宗一郎さんにどんどん惹かれていく私。
夢を形にしたという彼は、着工した家の完成を見るのが好きだといいます。ポジティブシンキングな考え方は、私の殺伐な美容部員の仕事は、ストレスで愚痴も多かったけど、ポジティブな宗一郎に感化されそう。
でもお互いはHが目的にあるので、どう切り出してくるのか気になっていました。やり取りを始めてちょうど1週間が経ったとき、デートのお誘いが。
まさかのフレンチレストランとのことで、仕事のモチベまでアップしています。数日後のデート日を迎えて、登場した彼は写真よりも遥かにカッコいいです。
白シャツに黒ズボンで、大人のおしゃれスタイル。豪華な料理をレストランでご馳走になり、私だけワインをもらいますが、頭の中は抱かれたい一色です。
「明日は休みって聞いていたけど、この後、ドライブしてからホテルに行きたいな。もしよかったらだけど…」。
「うん、私もちょっと休憩したいから、いいよ」と、早くしようよ的なニュアンスは出しませんでしたw
到着したホテルはラグジュアリーで、お部屋にも宗一郎さんにもうっとり。洗面所のアメニティもお洒落で可愛くて、いろいろと漁っていたら、後ろから彼がガバっと抱きついてきました。
「キャッ」っと言いながらも受け入れ度100%の私は、振り向いて彼にキス。心が完全に着火した彼は、そのまま手をつないでベッドへ(シャワーなしが本当に多い私w)。
おでこにソフトキスをしたあと(ちょっとナル!?w)、ディープキス、首筋、耳まで舐めてくれる宗一郎さん。
この時点で喘いでいますが、胸も強すぎず弱すぎず、巨乳の完璧な揉み方を熟知しているかのようで、濡れ濡れの私。
おっぱいを舐めながら、片手で乳首を弱めかつ高速タッチするなど、半端じゃないテクニック…。
「もう、舐めて!」とクンニのおねだりで、指入れ+舐めるっていう私にとっての最強コンボですでにイキそう。
テクに自信がある私も、とっておきのディープスロートフェラをお見舞いし「うわぁ、凄く気持ちいいよ麻衣ちゃん…」と、バッチリな反応。
挿入は正常位→騎乗位→バックの流れですが、私の両腕を後方に引っ張り、奥まで当たるスタイルで思いっきりイッちゃいました。
彼も私のテクがたまらなかったようです。ただ、その後、Hの最中にナルシストっぽさを感じた直感が当たり、LINEが少し気持ち悪くなってきたので、次、行きますw