マチアプでチンチン狩り

マチアプでワンナイトするのが趣味の女のブログ

ねっとり系セックスのクリエイター

今回マッチングアプリで出会ったのは、私が好きな年下の男の子。24歳の樹(いつき)君は、身長165cmでミニマム男子なんですが、中性的な顔立ちでキレイ。メンズアイドル系のフェイスをしている彼は、どうやらゲームクリエイターをしているみたい。そんな彼は、私がアプリ内で募集をかけて、7人から来たうちの1人です。

ちなみに私が苦手なのは、LINEが1行のみの超短文な男。会話が続かないからですが、樹君は自分の話をしながら私についても話題に触れてくる、やり取りがとっても楽しい男の子。

LINEを始めて2日目なのに、なんか食べちゃいたくなる気持ちが芽生えています。私の直感では、Hをしたいからアプリをしてるけど、タイミングがわからない、言って嫌われたらどうしようと考えるタイプだと予測。

だから「ねえ見て見て!最近買ったキャミなんだけどどう?可愛いかな?」とメッセージをして、送信した写メ。私の武器の1つ、Eカップの谷間を強調した画像です(両腕でさらに寄せたw)。

「すっごく可愛い!そして、セクシーで素敵です…」まんまとのってきた彼とは、そこから下ネタも開始。

「会っちゃおうか?」と私から言い、4日後にデートへ。キレイめカジュアルで、センスはまあまあ。

何より美白な顔が好きで、年下で可愛いから夜ご飯は私も割り勘にしちゃいました。ホテルの約束もしていて、彼はモジモジ中だったので「ハッキリお姉さんに言わないとダメだよー」と言い、「い、行きましょう」と、Hな話になると敬語になる彼。

部屋に入る時からムラムラしていた私は、エレベーター内で耳をペロっと舐めてしまいました。

ズボンの上からアソコを押さえていた彼は、すでに勃起しているようです。部屋に入り、ソファーに座ると、スイッチの入った樹君から猛烈なディープキス。

「べ、ベッドに…!」と言う彼に応じ、私たちはシャワーも浴びずプレイにはいりました。

キス、おっぱい攻めは、上手というわけじゃないけれど、ていねいで言い方を変えればねっとりとした感じでイイ。

前戯の時間が長いからどんどん濡れて、クンニの前は白黒のパンツを凝視しながら興奮する姿が可愛かった…。

フェラは舌を這わせたディープスロートで、物凄く気合いを入れました。感じまくりの樹を見て、愉悦感がほとばしる私はそのまま騎乗位に。

私のEカップの胸をチラチラ見る視線にも感じ、腰を振る速度も早くなっていきます。「俺、正常位もしたいっ」と、射精間近のようだったので、応じて「あんあん」と感じまくる私。

お腹に射精した彼は、私を抱きしめてキスをしてくれました。すぐ次に行く私ですが、樹君はちょっとキープしてもいいかも!?

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