マチアプでチンチン狩り

マチアプでワンナイトするのが趣味の女のブログ

ご無沙汰イケメンくんはガシガシセックスで残念でした

デパートの美容部員の私は、職場で全く出会いがないのでマチアプを神だと崇拝。今回出会った海斗君は、産業廃棄物関連の仕事をしている、30歳のイケメンです。身長は174cm、体も絞っていてまあまあのタイプ。普段出会えない感じの人で、やり取りも楽しいので私は早くもノリノリ状態です。マチアプ内で5~6通のやり取りをしたあとは、早速LINEへ移行しました。

海斗君のスタイルが好きだから、顔だけじゃなくて上半身や全身の写メをリクエストした私。実はその写メを見ながら、オナニーした私は変態ですねw

知り合ってから1週間後に「麻衣ちゃんに会ってみたいな」とメッセージが入り「えー早~い!」と返しつつも「いいよ」とお返事しました。

デート日は忙しい週末でしたが、私は遅番だったので問題なし。待ち合わせをしたのは駅近くで、現れた彼はカジュアルスタイルでとってもお洒落!

まずはご飯を食べるため飲食店に向かいますが、人混みが多いところで手をつながれ、ドキッとした私は手汗も掻き、早くも少しHな気分になっています。

なお、今日誘われる確信があったのは、下ネタになったとき、1年ご無沙汰と海斗君が言っていたから。

食事が終わり、2人でデザートを食べているときに「ね、ねえ、この後、ホテルに行きたいな…」と小声で彼は言います。

「うん、明日は遅番だし…いいよ」。そうして軽い私は引き寄せられるようにそのままホテルに。

ホテルの内装は普通でしたが、楽しくて尽きない彼とトークを10分少し。10分後に彼が私の肩を抱き寄せ、数秒の沈黙の後にキスが…!

背中に腕が回り、抱きしめられながらのディープキスで、私は濡れてしまいます。私も彼を抱きしめ、1分近く続いた長いディープから、シャワーも浴びずにセックスに突入しました。

肉体労働で力がついているからか、胸の揉み方が少し痛いw。興奮した彼はクンニと手マンをしますが、ちょっとガシマン気味でこれも痛い。

「舐めてもらうのが、好きかな…」。傷つけないような言い回しをして、気持ちよくはなってきたけどアソコも吸うような感じで、彼のセックステクは微妙です。

早く入れてもらおうと、次に私がフェラをしてあげます。「ああ、吸い付く感じがたまらん、めちゃ気持ちE~!」っていう、私との温度差はかなり開いています。

なら、挿入ならきっと、もっと気持ちよくなれる…。そう信じて正常位をしてもらうと、パンパン!という感じじゃなくて、ズン!ズン!ってイメージで、リズム感が悪い…。

「あー好きになっちゃいそうー!」と言いながらすぐに発射した海斗君。下手だったので、フェードアウト確定です。

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