私が現在仲良くしているのは、若さにあふれた二十歳の美青年の蓮君。目の下の涙袋がチャームポイントで、二重の瞳もパッチパチでカッコ可愛いです。仕事は医療機器を洗浄する特殊な仕事で、雇用形態はバイト。私の女友達なら、正社員じゃない時点でスルーしていたかもしれません。でも私はセックスとイイ男と遊ぶのが目的なので、気にすることもなく彼と仲良くなっていきます。
どうやら、たまに副業でイラストレーターもしているという蓮君。続けて「正社じゃないから、引かれるかと思ったけど、麻衣さんはそうじゃなくて良かったー」というメッセージが夕方に入りました。
お礼にと、私のSNS用アイコンやミニキャラを描いてくれて、思わずときめいちゃいましたね。
やり取りは3日後に変化を迎えます。仕事の休憩中、蓮君ってやっぱ可愛いなあ。いつ誘ってくれるかなあ。
そんなことばかり考えていて、Hなことも妄想していた私は、夜に「会いたくなっちゃった」と自分から誘いをかけました。
「何がしたい?」続けての質問に「食事とか、映画とか、あ、あと…」の後、どもっていたので尋問し「Hなこととか…」というので「ハッキリ言わないとしてあげないぞーw」と返し、セックス込みデートが確定!
当日は寒くて、手をつないだ私たちは、ひとまず建物に入ろうということでファーストフード店へ。
私が早くあったまりたいという言葉が、Hなニュアンスにも取れたようで、ファーストフード店はわずか20分で出てラブホに行っちゃいます。
お風呂にも入りたかったので蓮君を誘い、まずは私が入り、準備が整って彼を呼びました。すると、浴室に入ってきながら両手でオチンチンを隠している…。
触れてもいないのに勃起していた姿にキュンと来たので、お風呂内で強烈なディープキスをしちゃいました。
ベッドに移動してからは、もう無我夢中で私のおっぱいを、吸う、吸うw
「興奮してるの?」というと「巨乳で綺麗でたまらないです…」と最高に燃え盛っています。
乳首舐めは初だったようで、感じまくる彼へのフェラは、ちょっと気合いを入れました。亀頭をペロペロしたあと、タマタマを舐めて吸って、このワザに蓮君は我慢汁を垂れ流しています。
そこで今度は69へ移り、喉奥まで咥えてあげました。ヘタをしたら出しちゃいそうなほど感じていたので、仰向けになり正常位の体勢へ。
挿入した瞬間「ああ、最高にいい」と感じる彼と、パンパン突かれて喘ぎまくりの私。胸に思い切り精子を発射した彼ですが、私は大満足の夜でした。
彼なら、また会っていいかもと思えましたね。