地道に募集を各サイトに、毎日投稿していきました。
そして、興味を持っている女の子から連絡がやってきたのです。
初めのうちは、文字だけでお願いしますと言ってきたのがJメールで知り合った23歳の保育士さんでした。
LINE交換になって、そこからチャットをしていく事になりました。
チャットオナニーで気分を盛り上げていけば、通話することもできるかもという期待感を持ちながら、保育士さんにオナ指示を出していきました。
とても感じてしまっているのが文字でも伝わってくるし、僕もドキドキさせながらチンコを硬直させてしまっていました。
もっと自由に楽しもうと持ちかけて、通話に発展していきました。
エロチャットで気分の盛り上がっている女の子、声のトーンが完全にエロモードになっていました。
その声を聞いただけでもチンコの硬直がより激しくなっていきます。
あれこれ指示を出してオナニーをさせ、アヘ声を出させ続けてしまったのです。
「オナ見したい?」
「えっ…見るんですか…」
さりげなく誘ってみたのですが、ちょっと戸惑ってはいるものの嫌がっていないのが明白でした。
「ビデオ通話で僕のフル勃起の見て欲しいな」
「は、恥ずかしいです」
「もっと興奮できちゃうよ」

こうしてテレビ電話の許可がおりました。
フル勃起のチンコをシコシコしているシーンを見せてあげたら「すごい…こんなに大きく…」とつぶやきながらオマンコを触ってくれていました。
彼女が自分のチンコで大興奮してくれているのが分り、僕の興奮度もさらにアップでした。
射精する瞬間もバッチリ見せてあげて、最高のエクスタシーを感じることができたのでした。

 

 保育士さんと週に1回はオナ電をする関係になっていきました。
僕のオナ見せで大興奮しちゃってて、それで思い切ってオナニーの見せ合いも提案してしまいました。
信頼関係ができていたために、彼女もオナニー姿を見せてくれたのです。