より強く性欲を奮い立たせるような感覚を味わいたいと思っていたのです。
彼女なしの大学生の僕は、毎日のオナニーは欠かすことができない日課になっています。
オナニーを覚えたのは思春期の頃ですが、その頃から欠かさずチンコを摩り続けてしまっています。
ネット上のエロ動画や画像を惣菜としてオナニーをしていたのですが、刺激が少なくなって来てしまいました。
男子大学生になってからは、オナホールをネットで購入してそれを使うようになりました。
ハンド・オナとは一味違った快楽を楽しんでいたのですが、日々使いまくってしまっているとだんだんと興奮も少なくなってしまっていたのです。
さらなる刺激が欲しいと思うようになり、ネットサーフィンをしてみました。
この検索で発見したのが通話しながらのオナ見せだったのです。
これ発見した時、全身に電流が走るような興奮を覚えてしまいました。
女の子もアヘ声聞きながらオナ見せしたら、確実に莫大な興奮がやってきます。
知らない女の子にオナ見せするなんて、どれほどの興奮がやってくるのかと想像するだけでもエッチな気分が盛り上がりまくりでした。
そしてそのままオナニーをやってしまったのです。
この素晴らしい快楽を手にしなければいけない、なんとしてでもオナ見せをエンジョイしなければいけない使命感を感じました。
オナ見せ相手探しにインターネットは欠かせません、とりあえず頻繁に使っているTwitterの新規アカウントを作り、こちらで募集をやってみることにしました。
オナ見せ可能な女の子はいるはずだから、募集のツイートをタイムラインに乗せていきました。
これで僕の自慰を見て感じてくれる女の子が現れるはずだと確信していました。

ところが、ツイートしたんだけど女の子の反応はまったくなかったのです。
僕の元に届けられるメッセージは、そのほとんどがライブチャットやツーショットダイヤルのURLの書かれたものでした。
ネットでパートナーを探すというのは、決して簡単なものではないと感じてしまいました。
しかしネットの世界なら、必ずエロい女の子もいるはずです。
方法さえ分かったら、きっと僕にもオナ見せ可能なパートナーは発見できるはずなのです。

 

 Twitterの裏垢でパートナー募集をして、失敗に終わってしまいました。
しかし、こんな事で諦めるわけにはいきません。
僕のエロい興奮を奮い立たせてくれる、そんな相手を絶対探さなければいけませんでした。
何気なく検索をしていたところ、同じ大学生がTwitterを利用してテレエッチ・ライフを呟いているのを発見しました。
どうやってパートナーを探したのかを聞きたくて、この人をフォローして話し掛けてみました。
大変気さくな男だったから、とても詳しくパートナーを探す方法を教えてくれました。
相手を探す場合、彼は絶対Twitterを使わないという事でした。
匿名性の高い世界では、スパムばかりがやってくると言われてしまいました。
無料ではなく利用する時に有料になる出会い系が、相手探しにはかなり勧められると言う事も教えてくれました。
料金がかかるのは嫌だなと思ったのですが、仲良くなってからLINE交換をすることで消費するポイントを減らすことも可能だと言う事も教えてくれました。
無料通話アプリで通話はもちろんのこと、ビデオ通話機能があるのでオナ見せすることだって可能だと断言してくれたのです。
そういう方法が安全だと言う事が分かって、僕もこのやり方でパートナーを探してみることにしました。
激しいほどの刺激があるオナニーをするためにも、オナ見せの相手は確実に必要です。
しかも女の子のリアルタイムの喘ぎ声を聞くことができるのだから、さらに僕のエロチックな興奮は燃え上がっていくはずなのです。
1人でするのとは違った大きなインパルスを感じたいですから、出会い系でのパートの募集をやっていく事にしました。
話を聞くと、オナ見せからの発展したリアルな関係まで可能性があると言われてしまったから、余計に出会い系でパートナー募集はしなければいけない気持ちになっていました。

 

 

名前:雅章
性別:男性
年齢:19歳
 毎日のオナニーが欠かせない19歳の男子大学生です。
ハンド・オナだけでは物足りなくなってしまって、ここのところオナホールを使っちゃったりもしています。
しかしそれも満足することができなくなって、興奮するオナニーを模索していました。
ネットサーフィンで見つけた通話しながらオナ見せをする、これに衝撃的な興味を覚えてしまったのです。
女の子に自分のオナ姿を見せるなんて、すんごい興奮がやってくるはずです。